2013年4月20日土曜日

前線北上中!













分かる方にはどこの桜かすぐに分かるでしょう。
樹齢1000年と云われる老木は今年も見事な花を咲かせました。


東京の桜開花からずいぶんと遅れていますが
東北にも前線が北上して来ました。

というか
このあたりは他所に比べて気温が低く開花も遅めですね。




暖かな日差しに桜の花
大勢の観光客に見守られた滝桜は幸せ者(?)です。






桜には悪いですが
メインの目的とも言える“ダンゴ”に舌鼓を打ちます。









やはり観光地。 結構お高いです。

普通にとんかつ定食が食べられるくらいはお金落としてしまいます。





ソフトクリームにも桜をトッピング




ここのような賑わいが日本全国を覆えばいいですね。

やっぱり、春はいいなぁ~ (*^_^*)










2013年4月19日金曜日

サイドバッグ インプレ続編




moutomの『 X-DRY 完全防水サイドバッグ M 』 について

以前の記事 の続報 『積載編』 になります。



来週月曜日から房総方面へキャンツーに出ることになったので
サイドバッグの様子見を兼ねて早々と荷造りをすることにしました。


以前の記事にもあるとおり、大型シートバッグ、それからトップBOXも併用しているので
そちらを優先的に詰め込んでみると、サイドバッグに入れるものは着替えなど軽めのもの
となった。




このようなものを収納








上のものなら片側にすべて入ってしまうがムリはしない。




左右のバッグに一人分の着替えやダウンシュラフ、ブランケットを入れたが
まだまだ余裕がある。 





そしてバイクに装着











装着はすべてベルトによるが、初めてなので少々てこずった。
ベルトを締める動作・余ったベルトの処理が煩わしい。
このあたりは、慣れでカバーできるだろう。






リアウィンカーとバッグが接触していて穴が開かないか心配。









最後にトップケースとシートバッグを装着して積載完了!





う~~ん、 相当なボリューム感だ。
“ここまでするならクルマで行けよ!” 的なレベル。






今回の積載編で思ったこと。

・ベルトの処理がちと煩わしい。(たぶん付け方間違ってる。)
・バッグ容量は十分!  Sサイズでもいいぐらい
・手軽さを求めるならハードケースかぁ?


ぐらいかな。  (スイマセン、参考にならないかも)





あとは実際に使ってみてのインプレ。

でも、バイクにぶら下げてるだけだから
特にないかも。。。











2013年4月16日火曜日

auのiPhone/iPad、Eメールを受信できないトラブルが発生中!



ソースはこちら


こういうのを見るたびに思う

SoftBankの方が意外と安定感があるなと。



関係ないところでの不祥事は多いけど・・・

2013年4月14日日曜日

防水サイドバッグ

キャンプツーリングとなると積載に有利なビッグスクーターで出動することが多い。
その理由としては積載性のほかにも低燃費・風防性能の良さ・機動力
などがあげられますが、いつまでもこれではせっかくのビッグバイクが勿体ない。
第一、スクーターの方は任意保険に加入していないので
万一の時に泣きを見ることにもなりますね。

そこでKawasakiリッターマシンの積載性を見直すことにしました。


元々の積載は

・トップケース(47リットル)
  重量制限があり軽量なもの専用(着替えなど)。
  鍵付きなのでバイクを離れる際の金庫的な役割も兼ねる。

・シートバッグ(TANAX)
  キャンプ道具のメイン格納庫。 重いものもバシバシ積める。
  

・タンクバッグ
  主にレインウェアの格納とツーリングマップル入れ。
  その他、細々したモノ


という具合。


こうして見ると、一般的なバイクよりはトップケースの分だけ積載に有利なハズですが
キャンツーも贅沢すると、「あれも持って行きたい。」 「これもあれば便利」となり
知らずと荷物が増えていってしまいます。


さて
この積載を見直すとすれば、考えられるのは“サイドバッグ”ぐらい。
そこで検討を開始すると出てくるのは

こういう感じ ⇩ のものばかり







バイク用のデザイン・設計であるので悪くはないのでしょうが
装着しているところを画像を見ると何となくイヤなんだよなぁ。。。
防水機能も付属のカバーで対応するものがほとんどで
これだとたぶん雨が降っても付けずに走ってしまうと思う。

で、いろいろ検討開始。

基準は

・カバーではなくそのものが防水に対応している。

・さりげなく目立たないデザイン。

・安価である。


などを条件として検索していると、目に付いたのが

こちらの商品





前出のサイドバッグとはかなりコンセプトが違った商品で
なにより自分の求める性能をほどよく有しているのが気に入った。
構造・材質ともに柔らかく融通の利くデザインで車体にキズが
つきづらいのも好印象である。

キャンツーシーズンまで、しばし購入を迷ったが
無くては始まらないので思い切って購入。
そして昨日届いた。





サイドバッグなので左右2個セット

ブラックの車体色に合うのは目立たなくていいが
ひとつアクセントを、ということでレッドのラインをチョイス。





雑誌(A4サイズ)との比較




雑誌部分が収納スペース、それよりも上部分はロールして蓋になる部分。
収納部分は奥行きが17cmであり想像よりはたくさん荷物が入るイメージだ。
さらに、柔軟な素材なので多少大きめなモノでもなんとか入るでしょう。






収納室内側には型崩れ防止の厚紙(?)内蔵のもよう








ロールの蓋部分




「ロールクロージャーシステム」 というんですね。
縁裏に沿ってマジックテープが付けてあり
上写真のように折り返して張り合わせます。
その後パタパタと折っていけば完全防水の上蓋完成!



うわぁ~
なんだか、荷物を詰めてみたい衝動に駆られていますが
これは後日とします。






2013年4月13日土曜日

恐ろしい。

iPhone5登場の際、話題になった“LTE”の話。

SoftBankのLTEも順調にエリアを拡大しているようで
それなりの規模の町であればたいてい受信できています。

iPhone4の時は自宅ではWifiを利用していたので月々の通信料は
さほどでもなかったと思います。

しかしiPhone5に替わりLTEが受信できるようになると状況は一変。
その通信速度の快適さから自宅でも終始LTEを利用するようになりました。

YouTubeを見るときなどは、WifiよりLTEの方が快適で、そうなると
いちいち切り替えが面倒なのでそのままになりますね。

先日のキャンプの際には、初めて“テザリング”機能を使った動画鑑賞をし
快適に見ることができています。


そして今日、ふと思い立ち料金確認をしてみたところ下のような内容でした







通信料の4GLTEPCダイレクトが1925329円 (゚д゚)!

さらにPCダイレクトが98072円 Σ(゚Д゚)


もうホワイトプランやLTE定額料なんかはオマケみたいなもの。
でも実際の請求は、そのオマケみたいな金額なんだから
世の中どうなっているんでしょうね?

そもそもデータ通信料が月100マン超えるとは、その料金設定
自体がおかしいような気がする。


どこかで間違えてこんな請求書が来た日には・・・

恐ろしい (((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル









2013年4月12日金曜日

眺めてニンマリ(*^_^*)

平日の昼間
パソコンのモニターを眺めてのことである。

要は株のはなし

アベノミクス効果なのか? それとも世界的な流れなのか?
いや、どちらでもあるような気がするが
このところの株式市場の様子はある意味異常に感じる。(良い意味で)

つーか、アゲアゲ相場の時はこんなものか?
いままでがヒドかったのもあるんでしょうが。。。



タイトルに戻ってニンマリの話

10年以上株の世界を覗いているが
これほど含み益を得たのは初めてのこと

まだ売却していないのであくまでも数字の上での話だが
このへんでヨシとして売却し利益確定するか?
それとも欲をかいてまだまだ持ち越しとするか?
悩みどころである。

雰囲気からすると上昇相場であることは疑う余地のない事実であるので
もう少し欲をかいてもいいだろう。(^_^)v

夏ぐらいにはちょっとした贅沢が出来ればイイな。





2013年4月6日土曜日

行動圏





行った先々でiPhoneで記念撮影しておけば
“撮影地”が記録されますね。
※場合によっては自宅位置などが特定されることも・・・

細かく見ればもっと赤ピンの数が多いのですが自動補正されるようで
上写真のようになります。


去年から今年にかけ、関東と東北はいい感じに廻っています。
東北の沿岸地域は現在復興作業中で、こんな時にバイクで訪問するのも
どこかイヤラシイ感じがしてまだ訪れるには至りません。











西方面はまだ全然です。

自宅からですと、関東圏を越えなければならない山場があり
金銭的・精神的に負担がありますネ。

今年富士山の麓でキャンプした時に思ったのですが
富士のような一つの山より連なった山脈の方が
見応えがある気がします。


今までの行動圏より、もうちょっと範囲を広げれば
なんとかお目に掛かれるでしょうか?


今年もバイクシーズンの幕開け

さて
どこまで行動範囲を広げられるか?
乞うご期待!  (・・・って誰もキタイシテナイ?)