2014年6月7日土曜日

冬キャンプの暖房を考える




昨日の記事を上げたあと、薪ストーブについて調べを進めました。

確かに薪ストーブには “焚き火も同時に楽しめてしまう” という利点はありますが、ストーブ自体高価であったり、幕もそれなりのものが必要となる、なによりも煙突の設置が一番ネックであることが分かってきた。

そこで再考。
いずれの場合も燃焼させる上で一酸化炭素に注意が必要なら、いっそ灯油ストーブでもOKじゃないか?となり、さっそく“灯油ストーブ” について検討してみました。




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一般にキャンプで使われている灯油ストーブといえば以下の様なものがあるらしい



【 フジカ ハイペット 】








【 Aladdin ブルーフレーム 】







上記機種がもっともメジャーどころ?
なかなか味があるけど、どちらもお値段は3諭吉から5諭吉程度と、かなり高価なため速攻で対象から除外。


要は暖まれて上部に鍋が載せられれば文句はないので
普通にこんなタイプでもいいような気がする。





まったくの一般住宅向け商品ですが、反射板がテント幕にダメージを与えないし普通に“転倒時消火機能”が付いてる。
最近のものはタンク容量が大きく、一晩くらいは給油なしでもイケそうだ。





極寒の冬にぽかぽかの幕内でダッチオーブン料理。


至福だぁ~~~!!!







冬キャンプ、暖房、灯油ストーブ、

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